November 10, 2011

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霊感のある友達が、一カ所まだ残っているという。

パパ的に、もう何でもやると云った感じ。
危ない壺でも手を出しかねない。

箱。
上の段の白い壁の向こうが、土壁で、箱になっているの。


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押し入れの上の段は、前に抜いておいたの。
そこから、箱の横の壁に向かえます。
この壁を壊せば、箱が開くの。

先入観があるからでしょうか、なんか危険な雰囲気がします。
しかし、やらねば。


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土壁の造りは簡単です。
中で支えている柱を切れば、壁は簡単に崩れるの。

土壁壊すのも、慣れました。


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一応、塩とお酒を用意してあります。
簡単なお祓いなら出来るようになりましたから。

でも。
正直、気分悪いです。


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箱の壁、壊したんですが、中には古い服のゴミ数点と、大量のホコリ。
古いうちわ。紙ゴミがちょっと。

悪霊がどうと云うより、風水的にすごく気が淀んでいたのだと思います。


とりあえず、祓いました。

でも、箱は残ってるような気がする。
なんだか、ここから出られない。

何やってるんだろ、こんなところで。


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病は気から。

この箱から出ようと思う。
これは僕の問題。

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この記事へのコメント

1. Posted by manmo   November 10, 2011 22:52
丹田に気を込めて、お香やセージを炊いて、塩とお酒を撒いて、供養と感謝を精一杯して、、お願い悪さしないでね。
一日も早く奥様が回復しますように。
2. Posted by papa   November 11, 2011 22:45
manmoさん、写真撮り直して、凹み記事の内容を修正しました。

でも、あの部屋に入ると、どーにも調子悪いし。
いっそ、壁をファンシーな花柄にしましょうか。
3. Posted by まるこ   November 12, 2011 09:21
壁に箱の出口書いてみたらいかがでしょうか?
冗談はさておき奥様のご快復お祈りしています。
ホロトロピック・ネットワークに入っている西洋医学のお医者様などはどうでしょうか?
4. Posted by papa   November 12, 2011 13:32
まるこさん。
代替医療やその周辺って、結構知らないことがいっぱいあったんだなぁと、改めて思います。

箱。
いまだに淀んでいますね、ここ。
しばらく、これが僕の課題です。
5. Posted by Toshi.K   November 12, 2011 23:13
papaさんこんばんわ。住む人間が体調不良とまではいかないものの、当館でもムムム?な場所があります。
少しづつ時間を見つけてはみんなで大掃除をして、いらないモノ、時が経って滞っている場所を整理しています。不思議ですが、その掃除の時、必ず担当の誰か1人が体調が悪くなり、
しばらく横にならないと駄目な事になります。
かくゆう私も、「食品庫」なる所を掃除した際
おかしくなりました。ここの場合、結局生野菜以外全部不要品だと後で判り、いかに不要なものがあったかがわかります。
「倉庫」「屋根裏」「地下」などは淀みやすいスペースですよね? そこそこ不要なだけど
もったいない的なものでどんどん淀んでいく。
負の気がたまり、いつか病巣になります。
溜めやすい傾向は私の一生の問題でもあるので、ここは皆に協力して頂き、先人の淀みを
一掃しています。
風がかわり、すっきりってやはり住んでいるものにとっても気持ちがいいものですものね。
来年は醤油作りも始めます。醤油の搾り師さんの言葉で「醤油も人間と同じで気持ちいい空間が好きですから、人間が居て気持ちいい所において下さい」って。
きっと漬け物とか保存食も同じだと思います。
邪魔だからと押し込んでしまっては食べ物ではなくなっていきますものね。
あせらず気持ちよい空間を作りましょう!
私たちもがんばっています。
6. Posted by ゆり   November 13, 2011 09:42
papaさんはじめまして

皆さんのように上手に文がかけません。

でもpapaさんが
色んなことに撃墜モードになっている気がして…
辛そうで悲しいです。

自分の外にフォーカスしすぎてはだめです。
自分の気持ちにフォーカスして、どうしてもあわないものや人からは、
ただ離れることだと思います。

よくなってほしいとか、わかってほしくて伝えるのは愛だけど、
その先、相手がわからなかったときに否定したり、考えを変えさせようとしたり、怒ることは、相手に対して愛が足りないと…

うまくかけません
ごめんなさい

私が苦しい時期に、恩人に教わったことです。

世界全部が敵に感じるときもあるけれど…

そんなことわかってるよと思われるかもしれないけど、
こんなときこそひたすら、全てに感謝と愛なのだと…
いつも応援しています。
7. Posted by papa   November 13, 2011 19:02
Toshi.Kさん、こんばんは。

料理人も、一に掃除、二に掃除、三四が無くて、五に掃除と教えられます。
おっかない先輩にしごかれた結果、
暇があれば、手が自動で掃除するようになりました。

気が巡ってないと、美味しいもの作れないんですものね。
地道に時間をかけてやります。
また、お待たせしちゃいますね。
8. Posted by papa   November 13, 2011 19:24
ゆりさん、はじめまして。

文章の良し悪しおいておいて、それでもコメントを下さることをとてもありがたく思います。

善いことをするときは、まわりをみる。
正しいことでも相手のことを考えて云う。

病院にあった日めくりカレンダーにそんなことが書いてありました。
僕の云うことが、どんなに正論であっても、相手のことを思いやる気持ちを忘れてしまっては、その人を傷つけてしまうのかもしれない。

正しいことを正しいと云うことが、正しい結果を招くとは限りません。だって、正しいなんて、神様にしか分からないもの。

でも、正しいを手放すのは難しいんです。
それが、たぶん今の僕の宿題。

コメントありがとうございます。
心が温まりました。
9. Posted by 。   November 13, 2011 20:23
これ以上ないってくらいに、
デコりたいですわね。

えぇ、それこそ霊が赤面するくらいに。
10. Posted by papa   November 13, 2011 21:57
部屋中、ラブリーにしちゃいます。
11. Posted by mat   November 13, 2011 23:09
papaさん自身が箱になってしまってないか、それが心配です。
12. Posted by papa   November 14, 2011 00:08
matさん、こんばんは。

この箱は、僕が脱皮するための、サナギなのかもしれませんね。
蝶になるか、蛾になるかは、神のみぞ知るですけど (^_^)。
13. Posted by 。   November 14, 2011 19:11
めくるめく、
モスラワールドへ、
いらっしゃい!(*^_^*)
14. Posted by papa   November 14, 2011 22:08
こんばんは、モスラさん。
以前、インターネット上の「釣り」について、聞かれたことがありましたっけ。

>蝶になるか、蛾になるか

これが釣りですね(^_^)。
15. Posted by 。   November 14, 2011 23:12
釣られてあげたんだいっ

負け惜しみ
16. Posted by papa   November 15, 2011 12:45
>釣られてあげたんだいっ

いつも感謝していますとも^^。

17. Posted by hatena   November 17, 2011 01:07
パパさんこんにちわ。

とても御つらい状況ですね。
ブログから伝わってきます。
でも、このお家はパパさんのような方が来てくれるのをずっと待っていたのではないでしょうか。
そんな気がします。
私もスピリチュアル的なことに対してあまりいい感情がないほうなのですが、震災後から先祖供養というのをやっています。(伊勢白山道というブログの影響ですが)
病気や災いは祓うのではなく、包んで溶かす。という気持ちが大事なようです。

私もいつか治るのか一生治らないのかというような病気を抱えています。症状を治そうとそればかりに躍起になっていたときは、本当にうまくいかず、鬱状態になり死んでしまおうかとも考えました。
でも今はとりあえず生きてるだけで有難いことだと考えるようになってとても楽になりました。
病気は治ってません。でも、病気も私の一部で必要なことだったと考えるようになりました。

こんなことを書くと怒られるかも知れませんが、マクロビをやっているパパさんに、今回のような食事ではあまり効果が出ない状態は必要なことだったのではと思います。(スミマセン…)

甲状腺の病気とのことで亢進か低下かわからないのですが、どんな状態でも外部から温めるのは効果があると思います。
あとは、鼻呼吸で腹式呼吸などもどうでしょうか。

とりとめのない、失礼な文章で本当にすみません。
パパさんのこと応援しています。どうか、あまり無理をされませんように。ブログ、これからお邪魔したいと思います。
では、失礼いたします。
18. Posted by papa   November 17, 2011 08:34
hatenaさん、こんにちは。
僕は、スピリチュアルも含めて、人間の未知な世界が好きです。

ただ僕たちの暮らす日常と精神世界、どちらも相反するものとするのではなく、見えるものと、見えないもののバランスが大切だと感じます。

あと、僕は基本菜食ですが、完全に菜食ではありません。
乳製品や卵を使いますし、動物性のものも使います。
そういった点では、僕がマクロビオティックかどうかは微妙です。

高い精神性に到達するのに、菜食は必要だという意見に、賛成ですが、精神症の因子を持つ可能性のある私たちにとって、菜食は正しくないことがあります。
人それぞれの選択肢を良しと考えています。

今回の件では、食養の良い勉強になりましたし、入れるものだけではなく、出すことの大切さを感じます。

いろいろありましたから。
同じ事で悩み、苦しむ人を支えてあげたいと思うの。

皆様に頂いたアドバイスを活かしながら、もう一歩先に進んでみようと思います。
19. Posted by hatena   November 18, 2011 08:33
先のコメントは菜食やマクロに対する批判ではなくて、食事の内容や仕方が原因で病気が良くならないわけではないので、これ以上パパさんがいろんな責任を負わないでください。
ということが書きたかったのですね。
上手に伝えるのはとても難しいです。

赤の他人の私がわかるだけでも、パパさんの負っている責任はものすごい量だと感じます。
パパさんと奥様はまさに陰陽カップルでアクセルとブレーキのような感じですよね。
今回はアクセルを止めるために急ブレーキがかかったのではないでしょうか。

奥様の症状は食事のせいでも悪霊のせいでもなくて、
たくさんの変化という多大なストレスが一気にかかったために起こったことと推測できます。
どんなに食事に気をつけていても、
無理がたたれば人間は病気になります。
いろんな療法を試したり、病院をはしごするのは得策ではないと思います。
パパさんが思い悩めば、奥様も辛くなると思うんです。
お医者様の態度はさすがにちょっとひどいですが、今は投薬治療で症状を抑えて、
体を楽な状態にしたほうがいい気がします。
ストレスが減っていけば、自然と投薬が必要なくなるときがくると思います。

(私が病気になったのはマクロビを始めた後でして、食事制限のストレスも
原因のひとつになったような部分があったようです。今もマクロは好きですが、ちょうど良い距離を
保って適当に採用な感じです。)

お店の開店は本当に多くの方(私を含め)が待っていると思いますが、今では
なくてもいいと思うんです。

こんなこと、言われなくてもパパさんは分かってるかもですが、
書かずにはいられなかったです。
どうかお許しを…。


ではでは
20. Posted by papa   November 18, 2011 20:13
hatenaさん、ごめんなさいね。

どう捉えて良いか迷ったので、どのようにも対応出来るコメントにしてみました^^。
逆に、気を遣わせてしまったようで。

心療内科系のお医者さまは、基本的にお医者さまです。
どこに行っても同じ。
霊でも祓わなければ、やってられなかったというのが正直なところです。

マクロビオティックは、食事をその考え方の中心においています。
陰陽の考え方。そして、選択すること。
その目的はきっと、物事を2極性から離れた支点で観察する目をもち、それを自分の内面に向けていくことにあると思うようになりました。

それは、自由であること。そして、その一生を思いっきり生きることに繋がります。

マクロビするって何だろう。
何を食べるかというとこだけだと、僕は正直マクロビオティックじゃありません。
求道的なマクロビオティックもあるけど、僕たちの作る家族のためのごはんは、もっと、おおらかであって良いと思う。
今は、マクロビかあるかどうかではなく、その舵をもっと深いところへ、みんなが笑顔で暮らせる方に向けたいと思うの。

これは、一度書いて見たかったことだったのかもしれませんね。
頂いたコメントは、僕にとってそれを考えるちょうど良いきっかけだったと思います。

あとね、指摘されたとおり。
僕は、未来のことばかり考えて、アクセル踏みっぱなし。
自分の家族や、廻りのことが見えなくなっていたと思う。

嫁がブレーキを踏んでくれたから、ちゃんと今は、周りが見えるのですね。
嫁にはいつも大変な想いをさせています。

いろいろなことが学びですね。

お店待たしちゃうけど、その分、素敵なお店を作ります。
いろいろありがとうございます、hatenaさん。
21. Posted by hatena   November 18, 2011 22:30
以前パパさんが書かれていた“自然か自然でないか、楽しいか楽しくないか”という判断基準(特に後半)は私にとっても中核となっています。
すごく失礼だとは思ったのですが、コメントしてよかったです。
パパさんありがとう。
22. Posted by hatena   November 18, 2011 22:49
あ、すみません。
いい加減しつこすぎかもと思ったのですが、私はお払いうんぬんも批判してないです。
お掃除と紙祭りはとても大切なことだと思います。

スピリチュアルにいい感情がない、と書いたのも、いわゆる霊的なことでお金稼ぎをしていたり、現実逃避に使っている人たちに対してです。
霊的なことは特別なことではなくて、(とくに祖母がなくなってからは)ごく自然なことととらえるようになりました。

機会がありましたら伊勢白山道さんの先祖供養に目を通してみてください。(でも、パパさんにはもう必要ないかな?)

レス不要です。では~
23. Posted by papa   November 18, 2011 23:56
うん。とりあえず、先祖供養にいきたいと思います。
24. Posted by やま   November 19, 2011 19:23
唐突ですが、友達が言ってた事を伝えたいと思ってコメントします。

私自身も「薬を飲むのはできる限り避けたい」と思ってる人なのですが、

どうしても飲まなきゃいけない時もあると思うのです。

薬を使用しなければ生きていけない子もいます。

西洋医学で救われてきた命もたくさんあって、
そのために医学を発展させようと、多くの努力があった
そういう歴史も鑑みて、
全てを拒否するのでなく

自分が今この時、そして将来の為に、
何を大事にするかを考えて、
選択したいと私も思っています。

それで(前置きが長くなりましたが…)
やっぱり薬は飲みたくない派の友達は、どうしても薬を飲まなきゃいけない時に(飲む事を選択した時に)、

「ありがとう」って、薬に言って飲んでいたそうです。

ポジティブな言葉。
「水の結晶」の話もご存知かも知れませんが、

否定な気持ちで飲むよりも、
なんだか上手く効きそうな気がしませんか?

全てに感謝。

伝えたかったこと上手く伝えられませんが、

全てが良い方向に繋がっていく事を信じて、願っております。

失礼しました。
25. Posted by 通りすがり   November 20, 2011 20:58
いつもpapaさんのブログに、たくさんの気付きと勇気をもらっているものです。
毎回の記事を楽しみにしています。

私のような者には、当事者の気持ちを想像することしかできません。
当然のことと思いますが、当事者にしかわからないことがたくさんあると思います。
だから、せめて応援しています。

このような事をコメントするのは、出すぎた事かもしれません。
でもどうか、ご自分の感じた事、ご家族の感じた事を大切になさってください。
困難を切り開くのはいつだって自分ですものね。
papaさんは、そんなことをわざわざ言われなくともよい、芯のしっかりした方とお見受けします。(勝手にすみません。)

ですが、どうしてもエールを送りたくなってしまい、コメントしました。

papaさんとご家族に、ほっとできる暖かな時間がたくさん訪れますように。

失礼しました。
26. Posted by papa   November 20, 2011 21:42
薬がないと生きられない。
また、力なく失われていく多くの人のいのちを救おうと努力してきた歴史。
そういったものの上に、西洋医学、薬がある。
それはひとつの事実です。

でもね、それと現実は違ってしまう。
抗生剤の多用と抗生剤耐性菌のいたちごっこはどんどんエスカレートしてるし、
抗がん剤だって、効かないって、使ってる医師が云ってるの。
ゆっくり自殺するのと同じだって。
自分には使わないって。

抗うつ剤もそうです。
一週間に1万7千円の薬を服用します。
行くたびに薬がどっさり出ます。
そんな買い物袋いっぱいの薬を何の疑いもなく飲む人。
患者の症状しか見ない医師。
保険制度の上で薬を売りまくる薬剤メーカー。

それは、必要ですか。

僕は、薬を否定してないのです。
人がおかしいのです。

飲む人も、出す人も、作る人もみんなおかしくなってしまって、常識という言葉に麻痺してしまう。

原子力だってそうでしょう。
どの科学者もそれが戦争を終わらせて、人々のしあわせのために使われると信じていました。

使う人間がおかしいのです。


薬なんて使いたくなかったのです。
薬を飲むと、とたんに瞳の色を失います。
生きながら、死んでいるように。

でも、僕にはそれに変わる力がなかった。
苦しいのは、僕じゃないから。

薬を飲んだら、おっぱいがあげられなくなると泣く妻に、断腸の想いで薬を飲ませました。

彼女のささやかな願いも叶えられない。

今は、薬に感謝することができないのです。
ごめんね。分かっているけど、どうしてもできない。
27. Posted by 通りすがり   November 20, 2011 22:33
すみません、軽々しく応援なんて…。
本当に外野の言う事ですね。

私には、当事者の気持ちはわからない。
想像もできない。
私には、何もできない。

せめて、記事から学ぶことしかできない。

記事を書いてくださって、本当にありがとうございます。
28. Posted by はなお   November 21, 2011 00:21
 papaさん、はじめまして。
でも実は結構前から時々お邪魔してました。
久しぶりに覗いたら、随分大変なことになっていてびっくりしました。

 私の仕事は看護師で、仕事をしていく上で不条理も感じたり、何か違うんじゃないかな?という思いを抱えながら業務をこなしたりということも多くあります。

 統合医療がわずかづつにしろ注目を浴びてきたのは、西洋医学だけに頼った医療では限界を迎えている事を感じる人が多くなってきたからだろうな、と思っています。

 こちらで書かれていた受診の風景は、逆の立場にいる私にもどんな流れだったのかよく分かります。
 私自身もスピリチュアルなことに興味もあり、心に大切なことを担っている分野だなとは思っていますが、奥様の病状については(詳しく書かれてはいませんが、私が推察する事に近いのなら)、papaさんは「分子整合栄養学」という学問をご存知でしょうか?
 恥ずかしながら私も最近知ったのですが、今まで仕事で疑問や限界を感じていた部分が、非常に理に叶う説明で納得がいきました。
私的にはこれからの医学の光明ではないかと思っています。

 私が今のところ著書を読んだのは「溝口徹」「柏崎良子」という医師の本ですが、お二人とも開院されていて、HP、ブログなどもあります。
 気が向かれたら覗いてごらんになるのも、打開策のヒントの一つになるのではないでしょうか。

はじめてなのに長文失礼いたしましたm(_ _)m
 
29. Posted by papa   November 21, 2011 08:45
通りすがりさん。応援を嬉しく思いました。
ちょっといっぱいいっぱいで、ちゃんとお礼書けなかったです。

次は、楽しい記事を書きましょうね。
30. Posted by papa   November 21, 2011 08:48
はなおさん。
今回の件で、いろいろ裏事情も目にする機会があって。
分かってるなら、なんでとっとと変えないの、と思うこともあり。
今回、感情をそのままストレートに出してしまい、読む人に申し訳ない気持ちです。

分子栄養学、数年前から耳にする言葉です。
講習会に参加したこともありますが、まだちゃんと理解出来ていません。
ご紹介頂いたキーワードで、いろいろ勉強してみたいと思います。
ありがとうございました。
31. Posted by おりひめ   November 22, 2011 02:38
はじめまして。何かのきっかけでこのブログに出会って、papaさんの文章のテンポが心地よくて時々見てました。

みなさんいろいろ書かれているし、ご存知かと思いますが、ホメオパシーは試されましたか??

私は遺伝性の麻痺で加齢と共に足がだんだん不自由になってきています。そのためなにか、少しでもいいものはないか・・・と探していてホメオパシーに出会いました。欧米やインドなどでは風邪や怪我などの家庭薬として一般に薬局で販売しています。日本では数社が取り扱っていて、それぞれに考え方、扱い方に違いはあるようですが、近年、これを医療と認めない・・などいろいろ社会的に問題になってたりもしました。どうなるのかなあと思っていましたが、最近では通販の薬局などでも手軽に買えるようになりました。

ホメオパシーについての説明は難しいので、私はしませんが、体の症状だけでなく、心の問題、過去のトラウマなどにも反応して、なにかしら変化が出てきます。
私は最近では坐骨神経痛や肩こり、神経性の下痢などに効果を実感しています。ストレスで頻繁に食べ物が喉を通らなくなっていた知人も、改善されました。(ヒステリー球というらしいです)
仕事のストレスが溜まっていた知人に飲ませたところ、自分が生まれる前のおなかの中にいた自分の夢を見た・・ととても癒されたようでした。

あまりこれに傾倒しすぎて病気を悪化させる人がいて、問題になったのだと思います。
あまり難しく考えず、固まった体を緩めたい・・・よく寝たい・・・というシンプルなところから試されてはいかがでしょうか・・子供にもOKで、風邪や熱、怪我にも効きます。
本格的には、ホメオパスに相談して進めていくことになります。きっとこれも医者と同じで相性がありますね・・。ホームページもいろいろあるので読んでみてください。

穏やかな日々がきますように。
32. Posted by papa   November 22, 2011 08:46
おりひめさん、ありがとうございます。
素敵なハンドルネームですね。

ホメオパシーのレメディは試してみました。
現在、薬と併用というかたちになるので、症状は改善されつつありますが、レメディ自体がどの程度効果があるかさだかではありません。
レメディだけの期間では、症状を抑制するまでは難しいという印象でした。
遅効性という可能性もあります。

ホメオパスの方々に、一部、頑なな方たちがいて、社会的には余りよい印象を持たれなくなった種類の代替医療ですが、その考え方も必要思います。

物事には、良いところと悪いところがあります。
排他的になってしまうと、どうしても反発というかたちで返って来るのかもしれない。
マクロビオティックも同じようなところがあります。

出来るだけフラットに、物事を受け止めていければと思います。
33. Posted by 自然エネルギー   November 23, 2011 01:56
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927
霊的なものではないと思います。決して。
34. Posted by papa   November 23, 2011 13:42
その可能性は否定しません。

でもね。僕は、そういう話からはもう降ります。
炭素化炉システムのような未来を探す話を僕はしたいのです。
35. Posted by ふう   November 24, 2011 18:50
寒くなりました。
こんなときに‥

こんなときだけに、、、
ロケットストーブが気になっています。
ゴーゴーという火と温かなベンチ
実物を見た事がないので想像ですけど‥
あのストーブに火が入ったら、ポカポカとしてくるかもしれないなぁ‥なんて

36. Posted by papa   November 24, 2011 21:31
富士山も白いお化粧が入りました。
山梨は寒いです。

おかげさまで嫁の具合もだいぶ良くなりましたので、
ロケットストーブの仕上げにもう少しで入れます。

Ohanaも、そろそろ再々スタート行きたい感じです。

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