June 18, 2013

里親を募集しています

IMG_5272

無事に全部の子猫が、お嫁に行きました。
ご協力ありがとうございました。

お幸せに^^。




八ヶ岳アウトレットで、生まれちゃったらしい。
生後40日の子猫さん、3匹。
全部、女の子。

普通なら、処分されてしまうとこなんですが、
八ヶ岳の木工作家で有名な「我楽舎さん」のご厚意で、保護されています。
お医者さんで、ひととおり注射とかは、してあるとのこと。


・・ていうか。
ものすごく、かわいい。

ふたりで、寄りそって抱っことかしちゃってるし。
なんか、人のこころを直撃するビームみたいなの、出てるし。
真剣に、オハナを猫カフェにしようかと思った。

めちゃ、癒されます。


うち、飼ってもいいよという方。
ご連絡下さい。



bluetailhappiness at 23:27│Comments(14)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by 。   June 17, 2013 22:05
たまとタマと玉?
2. Posted by papa   June 17, 2013 22:42
せめて、もうすこし女の子の名前を・・。
3. Posted by みっこ   June 18, 2013 08:07
らん すー みき  ♪

あ、名前募集じゃなかったね

4. Posted by Papa   June 18, 2013 21:58
だめ。みっこさん。
年がばれちゃう(−_−;)。
5. Posted by たま師匠   June 24, 2013 10:56
のっち、かしゆか、あ~ちゃん!!

3人で「Perfume」というらしい!
6. Posted by papa   June 25, 2013 02:10
最近の人を並べてみても、師匠の年はばれてますって。
7. Posted by たま師匠   June 25, 2013 08:44
じゅんで~す、ちょうさくで〜す、三波春夫でございます!
8. Posted by papa   June 26, 2013 01:27
そこまで古くはないでしょう。
9. Posted by 。   June 29, 2013 18:47
「お客様は、神様です。」m(__)m
10. Posted by papa   July 06, 2013 23:41
もう、もさんも^^。
そこまで年配じゃないでしょうに。
11. Posted by 。   July 07, 2013 01:09
春夫さんはね、
すごい人だったんですよ。

ベタな演歌歌手のイメージがありますけど、

民俗歴史に造詣が深くて、
大層知性も教養もおありになる方だったんです。

♪こんにちは~、こんにちは~、
世界の国から~

太陽の塔の待ち時間は長かった…(-_-;)
12. Posted by papa   July 07, 2013 01:26
話の流れからいって、
レッツゴー三匹のほうかと思いました^^。

春男さんの芸に対する姿勢は、サービスの神髄ですね。
「サービス」いうものに、これだけ真摯に向かい合える人って、なかなかいないですもの。

13. Posted by 。   July 07, 2013 14:39
「お客様は神様です」って、
かなり、誤解されてます。

春夫さんが、
歴史のお勉強を
すごくなさってた方だというのは、
申し上げましたよね。

もともと、歌舞謡曲というのは、
神様に捧げるものでした。

「お客様は…」の言葉は、
「常に、神様の御前のつもりで」
という
ご自身の芸道に対する心構えを
おっしゃったんで、
決して、お客樣に媚を売ったものでは
ないんですのよ。


お料理もそうですね。

節季のお料理というのは、
神餞としてまず神様に捧げられ、
直会によって、
私たちの身体に取り入れられ、
邪気を払ったり、
健康を願ったりするものでした。

人に良いと書いて、“食”というのは、
そこからきてるのじゃないかと
私は思っています。
14. Posted by papa   July 08, 2013 08:30
「お客様は神様です」って、
かなり、誤解されていますね。
わたしたちは、神様の奴隷ではありませんもの。

僕は、レストランサービスというのは、
ひとつの「芸」だと考えています。
音楽家や役者さんのように。

オハナで売っているのは、この料理ではなく、
お客さまの笑顔だと、いつもスタッフに云うの。

料理も、話す言葉も、立ち振る舞いも、
多すぎず、少なすぎず、そのすべてが、
お客さまを喜ばせるために、あります。

春男さんの芸と並べると見劣りはしますけど^^;。
気持ちは同じ思うのです。

こころをまっさらにして、お客さまに喜んでもらうことにまっすぐに向き合う。
仕事やお店が高級でも、安くても、マインドは一緒。
その気持ちは、僕がはじめてこの舞台に立ったときから、変わることがありません。

コンビニの店員さんでも、「お客さまは神様」って、分かってるサービスの人に出会うと、嬉しくなっちゃうんですよね^^。


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